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【名 前】Andy Skidmore
●Dairy Innovation というコンサルタント会社の共同経営者であるが業務に関しては自分の意志で何でもできる仕組みになっている。研究と関心のある分野は
1)育成牛マネジメント
2)牛群マネジメントのすべての分野
3)マネジメントの意志決定に役立つ器具の開発(例えば、育成牛の体重計測のための Hypometer,パーラーでの搾乳手順を評価するためにミルクフォーの分析)
●日本の酪農界で上記のことに関するコンサルテーションをする意志がある
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【名 前】Rick Grant
【所 属】William Miner Agricultural Research Institute
●研究と普及における関心分野
1)乳牛による粗飼料とセンイの利用
粗飼料と非粗飼料センイが通過速度と消化のダイナミックスとルーメンのセン消化について相互作成をするか、特に粗飼料または濃厚飼料の代替物としての副産物飼料の利用
2)牛の行動:定員過剰、経産牛と初産牛の混合、採食、反芻、休息行動に対する施設と飼料給与のマネジメントの影響
3)カウタイムバジェットの開発
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【名 前】Larry Chase
【所 属】Cornell University Depertment of Animal Science
●研究と関心ある分野
*サイレージの発酵と利用
*乳牛のリンの栄養
*栄養素(N.P.K)マネジメントのガイドラインの範囲での飼料プログラムの開発
*粗飼料の利用
*CPM Dairy と CNCPS モデルを使っての飼料プログラムの評価と設計
●得意とする分野
*乳牛栄養
*乳牛マネジメント
*粗飼料の利用
*飼料プログラム設計におけるコンピューターモデルの利用
●日本の酪農とは多くの接触があって、それを大いに楽しんできたので、何時でもコンサルテーションに行く用意がある
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【名 前】William Chalupa
【所 属】University of Pennsylvania School of Veterinary Medicine
●研究と関心ある分野
*乳牛の飼料給与とマネジメント
*飼料中のタンパクとエネルギーの乳汁中への移行に影響する要因
*タンパク、アミノ酸と脂肪
*乳牛栄養モデル
●乳牛栄養と乳牛栄養モデルの分野での日本におけるコンサルテーションに応ずる用意がある
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【名 前】Andy Johnson
●プライベートの獣医師コンサルタントである。専門の分野は搾乳機器、搾乳技術、高品質牛乳の生産、カウコンフォートとフリーストール牛舎の設計である
●University of Minnesota 獣医学部の乳牛研究のアポイントがある
University of Pennsylvania で乳質に関する講座で教えている
AABPの役員、NMCの会長を歴任している
●日本の酪農界でコンサルテーションをする用意がある
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